開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.086 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 19:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 特別損失(投資有価証券評価損)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期第 3 四半期決算にて計上いたします。 なお、上記の特別損失は、2022 年 10 月 27 日に開示した「 業績予想の修正に関するお知らせ」における修 正後の数値には織り込んでおりません。2022 年 12 月期業績予想への影響については精査中ですが、修正の 必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。 以上 1 | |||
| 11/11 | 19:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| . 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2021 年 12 月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00 2022 年 12 月期 ― 0.00 ― 2022 年 12 月期 ( 予想 ) 0.00 0.00 3.2022 年 12 月期の連結業績予想 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 436 △31.0 △231 | |||
| 11/02 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告に対する答弁書提出のお知らせ その他のIR | |||
| についても 8,425 万円の引当をしておりました。本件により、2022 年 12 月期の連結決算において、「 訂正関連損失引当金 」にて見込んでいた 8,425 万円から課徴金額とし て見込まれる 6,925 万円を控除した 1,500 万円を特別損失から減額する見込みです。また、左記金 額の影響については、2022 年 10 月 27 日付 「 業績予想の修正に関するお知らせ」にて、お知らせし ておりました業績予想には含まれておりません。 今後、実際の金額について重要な乖離が生じたと認識した場合には、その内容及び今後の業績へ の影響について速やかにお知らせいたします。また、2022 年 12 月期の業績予想への影響につきま しては現在精査中であり、確定後速やかにお知らせいたします。 以上 2 | |||
| 10/27 | 17:45 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 10 月 27 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長荒木哲也 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先管理部部長寺本直樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 業績予想の修正に関するお知らせ 2022 年 12 月期第 3 四半期決算の実績見込み、これを踏まえた今後の事業計画の推移、2022 年 9 月 28 日付及び 2022 年 10 月 21 日付 「 連結子会社に対する債権放棄及び特別損失の計上並びに同連結子会社 の異動 ( 株式譲渡 )に関するお知らせ」にて公表しておりました連結子会社の異動 ( 株式譲渡 | |||
| 10/21 | 19:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 連結子会社に対する債権放棄及び特別損失の計上並びに同連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| HAIRSTUDY に係るのれん相当額である約 28 百万円については、全額減損処理をしておりました。なお、こ の減損損失については、2022 年 4 月 28 日付 「 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」に てお知らせしております、2021 年 12 月期の減損損失 87 百万円に含まれております。 ※2021 年 12 月期の個別決算において、当社から子会社への貸付金・未収金に対する回収可能性を検討し たうえで貸倒引当金を約 15 百万円 (HAIRSTUDY:5 百万円 )、子会社の債務超過額を投資損失引当金として 約 15 百万円 (HAIRSTUDY:8 百万円 )を計上し | |||
| 09/30 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 「改善計画・状況報告書」の公表について その他のIR | |||
| 締役 Bとその指示を受けていた当社元従業員 Lによって、2018 年 9 月支払いの広告関連費約 3 百万円 ( 税抜 )について、本来 2018 年 12 月期に費用として計上すべきでしたが、費用を当該年度に計上せず、意図 的に翌 2019 年 6 月及び9 月に費用として計上し、本来計上すべき時期に計上しないという処理 ( 期ずれ)を生 じさせていました。 これは、元取締役 Bが自身の資金流出や当社台湾子会社における架空売上の計上といった不正行為の発覚 を回避するために、一般管理費の金額を調整し、取締役会への報告や決算額の報告において、業績予想との 乖離を最小限に押さえるなどして、他の役員 | |||
| 09/21 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 和解による損害賠償請求訴訟の解決に関するお知らせ その他のIR | |||
| 30 日まで 5,000 万円 4. 今後の見通し 本和解による和解金の支払い原資の調達方法については、社内で検討を行っております。内容が確定しま したら、速やかにお知らせ致します。また、本和解による和解金の支払いは、2021 年 12 月期決算において計上した訂正関連損失引当金に含ま れており、2022 年 8 月 10 日付 「 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表してお りました 2022 年 12 月期通期業績予想に含めております。 以上 | |||
| 08/22 | 16:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の経過)短期売買に係る利益の返還(3回目)に伴う特別利益の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 受領済 ) 2 回目 2022 年 7 月 29 日 7,800,000 円 ( 受領済 ) 3 回目 2022 年 8 月 19 日 7,869,515 円 ( 本日確認 ) 3. 特別利益の計上 2022 年 8 月 19 日付で、「2. 請求額に対する返還スケジュール」に記載した3 回目の支払いである 7,869,515 円の返還を受けたことから、返還請求額の全額について、2022 年 12 月期第 3 四半期会計期間に おいて下記の特別利益を計上することとなりました。 (1) 科目名短期売買利益受贈益 (2) 金額 23,469,515 円 ( 返還請求額の総額 ) 4. 今後の見通しと業績に与える影響 上記の特別利益計上に伴う 2022 年 12 月期通期業績への影響につきましては、8 月 10 日付 「 特別損失の 計上および業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表の業績予想にすでに反映しております。 以上 | |||
| 08/12 | 12:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ― △105 ― △35.22 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ( 注 )2022 年 8 月 10 日付 「 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表のとおり、5 月 11 日付 「2022 年 12 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 )」にて公表しておりました業績予想の修正を行っています。修正要 因としては、2022 年 12 月期第 2 四半期における連結業績の減少に加えて、債務超過といった当社財務状態などによ る新規顧客獲得鈍化が継続することが見込まれていることなどによります。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な | |||
| 08/10 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 8 月 10 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長荒木哲也 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先管理部部長寺本直樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 現在、2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信の公表に向けて準備を進めておりますが、決算資料作成の 過程における監査法人による会計監査のなかで、監査法人と協議の結果、下記のとおりの特別損失を計 上することを認識するに至りましたため、お知らせいたします。 また、本件特別損失の計上ならびに 2022 年 12 | |||
| 05/31 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| える影響が大きいアンバサダープログラム導入ブランド数を重要なKPIとして設定しています。 ※2021 年 12 月 24 日に上記計画・目標値を開示して以降、一部顧客との契約解除などがあったことから2021 年 12 月末時点の実績値な らびに目標値を下方に修正しています。 27アンバサダーマーケティング事業 参加活性化と成果向上を実現するLINE 連携 基幹システム「アンバサダープラットフォーム」のLINE 連携機能を実装完了。 今までよりも参加しやすくより細かいコミュニケーションが可能に。 28 28アンバサダーマーケティング事業 独自のインフルエンサープロモーションサービス提供 | |||
| 05/26 | 15:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 短期売買に係る「利益関係書類」(写)の受領および返還請求について その他のIR | |||
| 法第 164 条第 1 項に規定される特定有価証券の短期売買利益に該当する」 旨の申告を受けましたので、本日、当該利益額 の返還請求を行うこととなりました。 2. 取引者と返還請求額の概要 (1) 取引者サイブリッジ合同会社 (2) 住所東京都渋谷区幡ヶ谷 1 丁目 30 番 8 号 (3) 利益額 2021 年 10 月売付分 23,469,515 円 3. 今後の見通し 上記の利益額が返還された場合には、2022 年 12 月期通期決算において当該利益額を特別利益として計上 する予定です。なお、当該特別利益の計上により 2022 年 12 月期連結業績予想に修正が必要となった場合に は、速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 05/16 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2021 年 12 月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00 2022 年 12 月期 ― 2022 年 12 月期 ( 予想 ) 0.00 ― 0.00 0.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2022 年 12 月期の連結業績予想 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 | |||
| 05/11 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 連結 ) 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭百万円 % % 2020 年 12 月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00 ― ― ― 2021 年 12 月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00 ― ― ― 2022 年 12 月期 ( 予想 ) ― 0.00 ― 0.00 0.00 ― 3.2022 年 12 月期の連結業績予想 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百 | |||
| 04/28 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 4 月 28 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長上田怜史 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先管理部部長寺本直樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月 31 日付 「2021 年 12 月期有価証券報告書の提出期限の延長に係る承認申請書提 出に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、2021 年 12 月期の決算短信発表ならびに有価証券 報告書の提出に向けて、決算資料の作成を進めております。 決算資料作成の過程における監査法人に | |||
| 04/11 | 20:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第三者委員会の調査報告書の公表について その他のIR | |||
| よ う指示し、送金させていたものである。 4 動機 代表取締役 A、元取締役 Bとしては、2018 年 12 月期の業績予想の修 正 ( 下方修正 )を避けることを主たる目的として架空取引を行ったものと推 認される。 対象会社は、2018 年に上場し、同年上半期は業績が良好であり、業績 13予想を上回ることが公表されていた( 平成 30 年 8 月 10 日付適時開示 )。 そして、同年 9 月頃にも対外的には業績が良好であることをアピールし対象 会社への出資を呼びかけていた。しかし、同年下半期に入ると業績が振るわ ず、代表取締役 Aが他の役職員に対して「このままでは間違いなく下方修正 をださ | |||
| 03/31 | 17:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021 年 12 月期有価証券報告書の提出期限の延長申請に係る承認に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。開示・提出予定日に変更が生じた場合は速やかに開示いたします。 ※2. 上記スケジュールで着実に開示を行っていくため、訂正監査や決算の修正などについては、第三者委 員会の最終調査報告書の受領前から調査と並行して行ってまいります。 ※3. 今回事案の疑義の内容ならびに第三者委員会の調査状況から、過年度に係る訂正決算短信・訂正有価 証券報告書・訂正四半期報告書を提出する可能性は高いものと判断しています。 ※4.2021 年 12 月期の連結業績予想については、2021 年 8 月 12 日付 「2021 年 12 月期連結業績予想の修 正等に関するお知らせ」にて開示した内容から、現時点においては、修正すべき事項はありません。ただ し、第三者委員会の最終調査報告書や会計監査人による 2021 年 12 月期の監査レビューを受けて、決算数値 を確定させた結果、予想数値と実績に乖離が生じる可能性があります。 以上 | |||
| 03/31 | 12:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021 年 12 月期有価証券報告書の提出期限の延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| スケジュールで着実に開示を行っていくため、訂正監査や決算の修正などについては、第三者委 員会の最終調査報告書の受領前から調査と並行して行ってまいります。 ※3. 今回事案の疑義の内容ならびに第三者委員会の調査状況から、過年度に係る訂正決算短信・訂正有価 証券報告書・訂正四半期報告書の提出の可能性は高いものと判断しています。 ※4.2021 年 12 月期の連結業績予想については、2021 年 8 月 12 日付 「2021 年 12 月期連結業績予想の修 正等に関するお知らせ」にて開示した内容から、現時点においては、修正すべき事項はありません。ただ し、第三者委員会の最終調査報告書や会計監査人による 2021 年 12 月期の監査レビューを受けて、決算数値 を確定させた結果、予想数値と実績に乖離が生じる可能性があります。 以上 | |||
| 11/10 | 18:55 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (訂正・数値データ訂正)「2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 後の数値データも送信いたします。 なお、訂正箇所には、下線を付しております。 記 1. 訂正の理由 2021 年 11 月 10 日発表の「2021 年 12 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」の記載内容のうち、 2021 年 12 月期の連結業績予想における1 株当たり当期純利益について転記ミスによりマイナスの符号 をつけ忘れたことが判明したため。 2. 訂正の内容 サマリー情報 1ページ 3.2021 年 12 月期の連結業績予想 (2021 年 1 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 ) 【 訂正前 】 売上高営業利益経常利益 (% 表示は、対前期増減 | |||
| 11/10 | 16:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2020 年 12 月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00 2021 年 12 月期 ― 0.00 ― 2021 年 12 月期 ( 予想 ) 0.00 0.00 3.2021 年 12 月期の連結業績予想 (2021 年 1 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 717 7.1 △93 ― △103 | |||